兼本尚昌 兼本尚昌

兼本尚昌(かねもと・なおまさ)は山口県出身で防衛大学校人文社会科学科(国際関係論専攻)卒業後、ダンアンドブラッドストリート(D&B)ジャパン、ガートナージャパンなどを経て「ストラテジックパートナーズジャパン」を設立。著書に『プロヘッドハンターが教える仕事ができる人のひとつ上の働き方』『20代から考えたい「新しい働き方」』。

『兼本尚昌』の名言・格言一覧(全12件)

兼本尚昌 組織人には誰でも上司がいます。社長にしても、オーナーやファンドなどの株主が上司にあたります。社長を長・・・

兼本尚昌 日本人はつい「きちんと仕事をしていれば、必ず誤解は解ける」という甘い見通しを持ってしまいがち。しかし・・・

兼本尚昌 大企業の社長だった人の話です。その人はオーナー会長に諮(はか)らずに投資を決めたとして、突然解任され・・・

兼本尚昌 ある外資系企業の社長に聞くと「できるやつは台風の朝も絶対に来ている」といっていました。電車が動かない・・・

兼本尚昌 最近は会社をつくることが容易になっています。最低資本金制度がなくなり、事務所を構えるコストも当時と比・・・

兼本尚昌 リーダーになる人は、仕事の能力が高く、ストレス耐性も強いのが普通です。そういうタイプの人は、基本的に・・・

兼本尚昌 部下がもし「厳しすぎてついていけません」といっているのだとしても、真の問題は仕事上の要求が厳しすぎる・・・

兼本尚昌 もし提出した企画に自信があるなら、転職をする、もしくは起業するという選択肢も検討すべきです。

兼本尚昌 「仕事に厳しく、部下とのコミュニケーションが苦手」と自覚するリーダーは、自分と逆のタイプの部下を補助・・・

兼本尚昌 差がつきやすいのは、どんな状況においてもクイックレスポンスができるかどうか。

兼本尚昌 極限状況にあるときほど差がつきやすい。

兼本尚昌 猛烈に働いて業績を上げる。このことに尽きるのではないかと思います。

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