潜在能力を発揮するには条件があると思うのです。それは、恥ずかしさ、見栄、安っぽいプライドなどを捨て去ること。笑われることを恐れているからこそ、守りの姿勢になってしまい、せっかくの力をセーブしてしまう。常識の枠に入って「あいつ、おかしいんじゃないか?」と揶揄されることが怖いから、一歩前へ踏み出せなくなる。でも、実は常識にとらわれず、突き進んだほうがおもしろいんですよ。
- 羽鳥兼市 -
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ちょっと大げさ過ぎるぐらいでいい。実際にプレーするとなるとそこまでできないのが人間だから
失敗から成功を生み出すのです。挫折と失敗の二つは、間違いなく、成功への足がかりなのですから。
他によいものがなかったのでそのコトバを看護と言う。
創業者というのは、会社に未練があるものです。自分も引退など考えたこともなく、120歳まで現役でいると・・・
