私は経営に日本企業ならではの良さも残していきたいと思っています。当社の社員には長く勤続してもらいたいし、たとえ転職してもその人の成長に役立てる企業でありたいと思っています。そしてなにより、当社の事業である育児と介護という分野を通じて社会に貢献しているという誇りを社員に持ってもらえるような経営をしていきたいと思っています。
- 松村誠一 -
人気の名言・格言
僕は決して言葉の多い経営者ではないと思います。スタッフ全員の前で話すのは、年二回程度でしょうか。朝礼...
才能なきことを憂うる必要はないが、熱意なきことをおそれなくてはならない。
30過ぎて親を許せないやつはバカだ
君は君我は我也されど仲よき
どうせ死ぬんだから、せめて生きている間は楽をしよう、という考えは僕の場合逆でさ、どうせ死ぬとき楽にな...
わざわざ人の嫌がるようなことを云ったり、したりするんです。そうでもしなければ僕の存在を人に認めさせる...
私が後悔することは、しなかったことであり、できなかったことではない。
すべて世の中のことは、もうこれで満足だという時は、すなわち衰える時である。
経済的に豊かになりたいという気持ちは、決して悪いことではありません。特に事業を始めるときにはそうした...
100人のうち99人に誉められる者は、決していい人物ではない。
半年、ナイトクラブに通って、現地の言葉を学びました。なるべく日本語は使わない環境をつくるために日本人・・・
