そこ(自分が目指す給料の額や役職)に行き着くまではペコペコしておいた方がいい。少なくとも横柄な態度はよくありません。ペコペコといっても、卑屈にならない範囲で丁寧に接しましょうということです。何といっても、人事権と受け取り給料の査定は上司が握っているということを忘れてはなりません。家計を考えた場合、ビジネスパーソンにとってのお客様、それはお金をくれる上司と会社であると考えることが大切です。
- 金児昭 -
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