ビジネス文書の書き方は、リクルート時代に先輩からきっちりと鍛えられました。新人の仕事は、まずOJTとして日報を書くことから始まります。ノートの左側に一日の報告や感想を書いて、先輩がそれをチェックして右側に返答を書く。日報の目的は報告・連絡・相談ですが、返答で文章を注意されることもあり、これがいいトレーニングになりました。弊社でもこのスタイルを採りいれています。紙ではなくメールですが基本は同じです。
- 江幡哲也 -
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異業種には絶対手を出すな。
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その根っこは見えないその見えないところに大事な点がある
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梅の花、壱輪咲いても梅は梅。
感謝の心は最大の美徳であるということだけでなく、あらゆる美徳の生みの親である。
自社にぴったりな戦略を見つける5つの質問
いまの局面を見ていると、大きな変化の兆しを感じます。過去の歴史を鑑みても、こういう激動の局面には、お...
何事も楽しんでやりなさい。楽しんでやることで、思わぬ力が発揮されるものなのだ。
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