現在、支店のひとつ「花吉兆」では、全面改装工事を行なっています。壁面にコケと石を交互に配置する斬新な内装で、従来の料亭のイメージとはひと味違った雰囲気の店になる予定です。なぜわざわざイメージを変えるような真似をするのか。それは常に現状に満足することなく、進化を続けていきたいからです。
- 徳岡邦夫 -
人気の名言・格言
弱虫は、幸福をさえおそれるものです。綿で怪我するんです。幸福に傷つけられる事もあるんです。
大切なことは、力のない人の言葉が認められることである。
人間は、まず自分を責むべきであって、世の中や時代を責むべきではない。世の中が悪い、時代が悪いというの...
個人的な難題や失敗にも直面してきました。しかし、長い旅路を経たあとで振り返ると、そうした困難な時期は...
成功のための秘訣。それは自分の能力をしっかりと見極め、どんな能力であれ、その才能だけに専念することだ...
ビジネスは釣りと一緒なんです。「ニーズがあるか」が一番大事。魚がいない所に釣り竿を垂らしても釣れない...
雲に触ることは出来ないでしょう?それでも雨が降ってくるのはわかるし、暑い日には、花も乾いた大地も、雨...
今考えると気が狂いそうだわ。明日に望みを託しましょう。【映画『風と共に去りぬ』より】
人生におけるあらゆる失敗の原因は、自分のことしか考えていないことにある。
経営者が十割の自信をもって取りかかる事業、そんなものは仕事のうちには入らない。七割成功の見通しがあっ...
私たちは、これまで築いてきたお客様との関係に胡座(あぐら)をかくつもりはありません。信頼関係の基本は・・・
