行動となって現れないような思考は無用であり、時に有害でさえある。思考と行動は相互作用を積み重ねながら成熟していくもので、その中から生きたアイデアが生まれてくる。行動は思考の芽を育て伸ばす触媒なのだ(土光敏夫、どこうとしお、石川島播磨重工社長・東芝社長を歴任、第4代経団連会長、質素倹約な生活と猛烈な仕事ぶりから多くの評価を受ける)
- 土光敏夫 -
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その根っこは見えないその見えないところに大事な点がある
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やるべきことが決まったならば執念をもってとことんまで押し進めよ。問題は能力ではなく執念の欠如である。
