相手が話したいことを見つけるためにいろんなドアをノックしてみることが大切です。人は誰でも話したい、自分のことを知ってもらいたいと思っているものです。それなのに、営業マンがお客さんと仲良くなれないのは表面的だからです。損得勘定で話していては表面的な会話になってしまって、いくら雑談をしてもコミュニケーションにはなりません。営業マンがする雑談も、お世辞、上っ面だけの会話、上滑りが一番いけません。
- 和田裕美 -
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その根っこは見えないその見えないところに大事な点がある
梅の花、壱輪咲いても梅は梅。
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私が大切にしていることは、「おいあくま」です。これは、住友銀行の元頭取・堀田庄三氏の言葉で、「おこる...
ビジネス文書というと、堅苦しくて、紋切り型の文章が多いですよね。「新緑の候、ますますご健勝のこととお・・・
