ネットワーク・システムズの財務責任者であるスティーブ・カールソンは「原因なくして数字なし」とよく言う。数字だけが突然よくなったり悪くなったりするのではなく、必ず仕事が実際に動いている現場に何かしら原因があるということだ。そしてその原因は、現場の人間の行動を雄弁に物語る。数字を改善しようとして数値目標を掲げるのは話があべこべだ。実際に何が行われているかを知る。その理由や動機を知る。そこを変えれば数字は変わる。
- カーリー・フィオリーナ -
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自社にぴったりな戦略を見つける5つの質問
今日の最善は、明日の最善ではない。
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日本の歴史がひとつのタペストリー(つづれ織り)だとすると、その中心に一本通っている糸はやはり天皇だと...
その根っこは見えないその見えないところに大事な点がある
梅の花、壱輪咲いても梅は梅。
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私が大切にしていることは、「おいあくま」です。これは、住友銀行の元頭取・堀田庄三氏の言葉で、「おこる...
いつだったか、好きな作曲家は誰かと聞かれて、迷わず「ベートーベン」と答えた。何か悩みがあるとき、私は・・・
