人間は多かれ少なかれ、世の中の役に立つべきであり、世の中の役に立つことをやるべきだという思いは昔からありました。「世のため人のためになること」を成すのが、人間として最高の行為であり、自分の人生はそのためにあるのだと信じて生きてきたつもりです。それが私のいう「大義」です。事業の展開を図るときも、つねにこれをベースにして考えてきましたので、大義は私にとって非常に大切な言葉です。
- 稲盛和夫 -
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私が恐れるのは、1万通りの蹴りを1度ずつ練習した者ではない。たった1つの蹴りを1万回練習した者だ
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その根っこは見えないその見えないところに大事な点がある
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梅の花、壱輪咲いても梅は梅。
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自社にぴったりな戦略を見つける5つの質問
いまの局面を見ていると、大きな変化の兆しを感じます。過去の歴史を鑑みても、こういう激動の局面には、お...
何事も楽しんでやりなさい。楽しんでやることで、思わぬ力が発揮されるものなのだ。
経済的に豊かになりたいという気持ちは、決して悪いことではありません。特に事業を始めるときにはそうした・・・
