大学一年のときは、なにしろ新しいビジネスでやっていきたいと。人がびっくりするようなビジネスとか、あっという間に大企業をやっつけられるようなビジネスとか、いろいろ考えました。もちろん、ないんですよそんなものは。潜在需要を掘り起こすべきだと気づいたのが大学二年生のとき。時流に沿った事業でなければだめだろうと考えたのが大学三年生のときです。それから経営資源については「人・物・金・情報」なんていいますが、僕には人しかなかった。
- 渡邉美樹 -
人気の名言・格言
神はすべてを数と重さと尺度から創造された。
世界は優秀に厳しい。世界は有能に厳しい。世界は綺麗に厳しい。 世界は機敏に厳しい。世界は劣悪に優しい...
失敗したから今がある。失敗したからこそ、チャレンジできた。
すべての暴力は、戦うことなく相手を屈服させることは出来ようが、相手を従順にさせることは出来ない。
メンター(師)は得ようとしないで得られることは絶対にない。自ら探し、会いに行く。その努力によって得ら...
私の同世代のなかには「仕事がつまらない」と感じている人もいるようですが、この世にくだらないものはない...
私の理想は、目障りにならぬような独立性、それとわからぬ静かな誇り、つまり他人の名誉や喜びと競合せず、...
どんなに悪く言われようと開き直る精神的なタフさを持つことが必要だと思います。 他人の批評や批判を全く...
インターネットって人間の脳みそと脳みそをつなげてくれるんです。この脳みその中身を構造化したり、俯瞰し...
雑草とは何か?その美点がまだ発見されていない植物である。
「おまえの仕事があってよかった。ありがとう」という「ありがとう」を集めるのが、僕の人生の目的なんです・・・
