幹部育成と言えば、社内にいる人材の能力を把握し、最終的に数人の社長候補としてから選ぶ方法が一般的でしょう。でも僕が考える人材育成は違う。文化を共有することで、社員全員を育てていこうと思っています。皆があるレベルの人材になって誰を社長にしても大丈夫になるのが理想です。きっと社長候補は50人、100人に膨らみます。日々議論していますわ。
- 高橋興三 -
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