幹部育成と言えば、社内にいる人材の能力を把握し、最終的に数人の社長候補としてから選ぶ方法が一般的でしょう。でも僕が考える人材育成は違う。文化を共有することで、社員全員を育てていこうと思っています。皆があるレベルの人材になって誰を社長にしても大丈夫になるのが理想です。きっと社長候補は50人、100人に膨らみます。日々議論していますわ。
- 高橋興三 -
人気の名言・格言
私の好きな言葉に、「変化は摩擦を生み、摩擦は進歩を生む」があります。常に言葉を意識してきました。
私のコンサルティングの基本は「自分が社長だったらどうするか」である。現場に足しげく通って綿密なフィー...
考えていては何もでき申さず候。われらはしくじるを先につかまつり候。
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ずるいことをやったり、人を押しのけたりして、地位や財産をつくるのも人間の能力、知能のひとつであります...
もし神様を笑わせたいのなら、君の将来の計画を神様に話してごらんなさい。
山は西からも東からでも登れる。 自分が方向を変えれば、新しい道はいくらでも開ける。
仕事のスピードを上げるためには、関わる人がいかに無駄なく効率よく働ける状態をつくってあげられるかが、...
人を観るときは、前より後ろから観るのがよい。前はつくろえるが後ろは誤魔化せないからだ。後ろ姿の淋しい...
会社を成功させるための3条件
「けったい」とは、変やな、理屈に合わんなってことです。そんな文化、やめようやって何度も言ってるけどね・・・
