いまはチャレンジする文化をどう植えつけるのかということに力を注いでいます。ただ、文化を変える取り組みというのは、きっと私の世代だけでは定着しないと思います。おかしなことを変えていくということに対して、これから三代先、四代先の社長まで、強い意志を持って取り組んで、初めて定着するのではないでしょうか。
- 高橋興三 -
人気の名言・格言
どんな地位であっても、実行、あるいは忍耐によって貴くし得ないような地位はない。
私の郷里の先輩に畠山蔵六さんという方がいます。若いころに聞いていまでも覚えていることのひとつは「人か...
「念ずれば花開く」という言葉があります。私は何かをするとき、必ずこれは成功するという、いいイメージを...
何をやるのかを決めるのは簡単。何をやらないのかを決めるのが大事。そして、何をやらないのかを決めること...
渇して水を夢み、寒ずれば衣を夢み、閨房を夢見る、すなわち、余の性なり。
自社にぴったりな戦略を見つける5つの質問
私のコンサルティングの基本は「自分が社長だったらどうするか」である。現場に足しげく通って綿密なフィー...
馬の鼻先にニンジンをぶら下げるのではなく、何かを達成したからご褒美をあげるという「思わぬご褒美」とい...
自分の欲しいものがパッと買える時代というのは、ここ10年という歳月で日本人が手に入れた現象で、もうち...
扱う商品やサービスを変えていくことで、お客様だけでなく、加盟店の満足度も上がっていきます。実際、客数...
「けったい」とは、変やな、理屈に合わんなってことです。そんな文化、やめようやって何度も言ってるけどね・・・
