必ず儲かる商売のネタを見つけるにはどうするか。それには儲かる商売のネタを考え出す機会を設け、それ自体を仕組化することが大切です。当社の場合、こうした仕組みのひとつが、私も含めて役員8人と選抜社員が集まって新規事業プランを出し合う「あした会議」です。これは1泊2日の泊りがけで箱根に行き、準備をしてきた事業プランについて役員をリーダーとした各チームが3つずつ発表するというものです。
- 藤田晋 -
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