当社の社員の多くは「成果」を求めるプロフェッショナルです。彼らの働く時間は基本的に、自主裁量。要するに何時から何時まででも勝手に働いてくださいということ。仕組み上は裁量労働制かつ年俸制で、月50時間分の残業に相当する手当を払います。労働時間は社員の健康のために把握しますが、人事考課には使いません。自主裁量で働ける環境は、プロの世界では必須です。能力を伸ばしたければ、同じ仕事でも試行錯誤するでしょ。そこは自由にやらせてあげたい。世界と戦うにはそういう人材でないと。
- 牧野正幸 -
人気の名言・格言
僕は決して言葉の多い経営者ではないと思います。スタッフ全員の前で話すのは、年二回程度でしょうか。朝礼...
本心を言うと嫌われると思うから、言う前に諦めてしまうんです。でも、言い方さえ工夫すれば、怒るお客様は...
よく、これがもう俺の限界だと弱音を吐くやつがいる。限界だ、限界だと口癖ではなかろうかと思うくらい、限...
完璧じゃないことは知ってるし、そう生きようとも思わない。
昨日の考えは、今日は一新されていなければならないし、今日のやり方は、明日にはもう一変していなければな...
10代、20代はモバゲーやミクシィで、30代、40代は2ちゃんねるという話も聞いたことがありますが、...
<柔軟性こそ生である>柔軟であれ。人は生きている時は柔軟である。死ねば人は固くなる。人の肉体であれ、...
人生は、きっと自分のしたいことのためにあるんだと思う。だから、時間があると思う人は、まだ何かできると...
もっとも暗い雲の下でも、人間は清らかに美しく、楽しく生きられる。
学ぶ心さえあれば、万物すべてこれ我が師である。
本質について考えるきっかけになるのが、「疑ってみる」こと。例えば私は、どんなに暑くてもスーツの上着を・・・
