なぜ僕は、あえて完全協調路線をとらなかったのか。簡単な話で、既存の政党はすべてなんらかの既得権益と結びついています。だから、何かを変えるときには必ずどこかから反発が出る。行政側があらゆる反発にすべて妥協してしまうなら、それは協調とはいわず「馴れ合い」です。
- 橋下徹 -
人気の名言・格言
開店前、従業員が店舗に到着したらクルマはどこに停めるべきだと思いますか?答えは、駐車場の入口に最も近...
驕るな。企業は社会に存在させていただいているものだ。
偉い人に好かれていればいいと勘違いする人がいますが、それは間違いです。偉い人にだけペコペコしていて、...
将帥、勇ならざるは、将なきに同じ。
咲くもよし散るもよし野の山桜、花のこころは知る人ぞ知る。
僕は一人ずつの人を説得したら変えられると思ったんですよ。でも人はやっぱり自分の過去とか自分の経験とか...
友達がいない、できないと嘆く人がいますが、本当の友人というものは、一生のうちに一人か二人できるかでき...
仕事には知恵も大事、才能も大事。 しかし、もっと大事なことは些細と思われること、平凡と思われること...
私は自分の作品を「芸術品」と呼んだことはない。私の作品は「エンターテイメントを作るビジネス」である。
部下を持っている方はぜひ会の開催にチャレンジしてみてください。私の場合はたまたま早起きしての掃除でし...
大阪市民の皆さんの(大阪都構想に対する)住民投票の判断を僕は大変、重く受け止めています。政治家ですか・・・
