琵琶湖で開催される「烏人間コンテスト」をご存知かと思いますが、テレビ中継で解説をしている鈴木というのはうちの社員です。学生時代からずっと参加し続け、いまもクラブチームを作って参加しています。趣味に生きる人間は会社では傍流になりがちですが、鈴木は非常に優秀な二輪の設計者で、いまは部長をやっています。彼のような人間が本流にいるのが、まさにヤマハ発動機の社風なのです。
- 柳弘之 -
人気の名言・格言
「頑張っています」「一生懸命やっています」という言葉も、売れない営業マンに多い口癖です。これは保険言...
燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや。
私たちは全社員に必要な共通の姿勢として「DeNA Quality」を定め、手帳やノートに印刷して配り...
許しとは、踏みにじられたスミレの花が、自分を踏みにじったかかとに放つ香りである。
直観力と想像力を、抑え込んではならない。
絶えずあなたを何者かに変えようとする世界の中で、自分らしくあり続けること。それがもっとも素晴らしい偉...
安心、それが人間の最も身近にいる敵である。
「仕事がすべて」と考えるから失敗を恐れ、萎縮してしまう。そういったつまらないプレッシャーにとらわれる...
人間は、しばしば希望にあざむかれるが、しかし、また、「絶望」という観念にも同様にあざむかれる事がある...
歌なんて誰でも歌えるからヴォーカリストになった。だから、誰にでも歌えるような歌しか歌わないんよ。
アメリカ人の遊びにかける情熱は、日本人の比じゃありません。アメリカはヤマハ発動機のフラッグシップの市・・・
