無印良品が世に出てから約30年、時代が変わっても、ブランドの核になるコンセプトは変わりません。しかし、その解釈の仕方は進化しています。同じコンセプトについて、表現の仕方や解釈を変えて、お客さんの1歩か2歩先を行き、変革を繰り返していかなければなりません。老舗が変革を繰り返して残ってきた事実を見れば、それは自明のことです。
- 松井忠三 -
人気の名言・格言
子供を教育するばかりが親の義務でなくて、子供に教育されることもまた親の義務かもしれないのである。
人のまねをするな。自己を発見し自己に徹しよう。
志は当に高遠に存すべし(志はどこまでも高く掲げねばならない)
真剣にやっぱり映画にむかって欲しいですね。で、頭きたら、面白くなかったら帰ればいいんですから。
健康の三原則
人の悪口は、絶対に口にするな。人にしてあげたことは、すぐ忘れろ。人にしてもらったことは、生涯忘れるな...
いまの局面を見ていると、大きな変化の兆しを感じます。過去の歴史を鑑みても、こういう激動の局面には、お...
世間にはよく成功した人間を尊敬する人がいるけれど、それが僕には不思議でしようがない。たまたま運が良か...
人間は何事によらず新鮮でなければならない。ところがいかにすれば新鮮であり得るかといえば、やはり真理を...
異業種には絶対手を出すな。
最適なリーダーのあり方は時代によって違います。企業の創業期には、すべてを自力で切り開いていくカリスマ・・・
