私は高校野球の名門である和歌山県の箕島高校へ進みました。尾藤公監督の采配は体にしみこんでいます。「勝たなくてもいいが、負けるな」。大勝を狙うなということです。一点差でも立派な勝利。甲子園では負ければ明日はありません。実際、当時の箕島高校は僅差の勝利が多かったし、たとえ黒星でも大量失点は許しませんでした。
- 大島康朋 -
人気の名言・格言
女性とは議論も口論もしない方が良い
もし神様を笑わせたいのなら、君の将来の計画を神様に話してごらんなさい。
私の好きな言葉に、「変化は摩擦を生み、摩擦は進歩を生む」があります。常に言葉を意識してきました。
はじめは「秋葉原48」という名前でした。名前はどうでもよかったんです。アイドルらしい、フルーツやお菓...
考えていては何もでき申さず候。われらはしくじるを先につかまつり候。
不平はエネルギーだ。人間は不平がなければ、働く意欲を失ってしまう。
私のコンサルティングの基本は「自分が社長だったらどうするか」である。現場に足しげく通って綿密なフィー...
人間には、自分で燃える「自燃性」、まわりから焚きつけられて燃える「可燃性」、まわりが燃えても燃えない...
富貴に驕ってはならない。貧賤を憂えてはならない。ただ知識を磨き、徳を高めて、真の幸福を求めようとする...
今晩一晩は我慢しなさい。そうすれば、この次はこらえるのが楽になる。そして、その次はもっと楽になる。
建設企業にして物流企業。こうした会社は、ほかにあまりないでしょう。「雨が降れば仕事にならない建設業だ・・・
