無駄な仕事を削ることで、新しい発想も生まれるはず。捨てるべきものは捨てながら進んでいかないと仕事の効率は上がりません。「6時以降は働くな」は前のアップルでも実施したこと。それでもビジネスが滞ることはありませんでした。むしろ仕事の質が上がる。そういう経験のうえで進めていることです。
- 原田泳幸 -
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自社にぴったりな戦略を見つける5つの質問
私が恐れるのは、1万通りの蹴りを1度ずつ練習した者ではない。たった1つの蹴りを1万回練習した者だ
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その根っこは見えないその見えないところに大事な点がある
立派な経営者になるためには出来る限り多くの挫折の経験とジャッジ(決断)の回数が必要です。
いつでもどこでも、いますぐ幸福になる方法、常に幸福感を味わえる方法はあります。それは簡単なことです。...
純粋な心だけが美味しいスープを作る。
梅の花、壱輪咲いても梅は梅。
進研ゼミでは投資の矛先を替える。これまでは新規顧客の獲得ばかり重視していたが、今後は継続率を上げるた・・・
