働きはじめた当初は誰でも、「この仕事にはどんな意味があるのだろうか」「どうすればもっとうまくできるのか」と考えながら仕事に取り組んでいたはずです。ところが、経験を積んでいくうちに仕事を効率的に片づけることばかり考えるようになり、質を置き去りにしてしまう。これでは量を処理できても、お客様を感動させることはできません。
- 徳岡邦夫 -
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会社を成功させるための3条件
学というものは進まざれば必ず退く。故に日に進み、月に漸(すす)み、ついに死すとも悔(く)ゆることなく...
本日喜びの中にありながら、いつか悲しむ時のあることを忘れてはなりません。
いつもずっと思っていることは、現実になっていきます。よいことを常に思っていましょう。
私たちは、これまで築いてきたお客様との関係に胡座(あぐら)をかくつもりはありません。信頼関係の基本は・・・
