金のことを考えなくなったのは、21、22歳ぐらいからかな。お金は制限要因にすぎないと思うんですよ。 たとえばコンビニに行って何か買いたいものがあるのに、お金が足りなくて買えないのは嫌ですよね。 そうした制限要因としてお金があるのであって、お金そのものはどうでもいい。 そういう意味でいうと、僕は早いうちに解放されたので。
- 堀江貴文 -
人気の名言・格言
外観というものは、一番ひどい偽りであるかもしれない。世間というものはいつも虚飾にあざむかれる。
私が大切にしていることは、「おいあくま」です。これは、住友銀行の元頭取・堀田庄三氏の言葉で、「おこる...
人の後をついていたら安全というのは、この世界じゃ通りません。
世界を白と黒に分けてしまう精神性ははっきり言って赤ん坊と同じです。赤ちゃんと同じ精神構造でビジネスの...
経済学の世界では、決まって多数派が間違える。
経験のない相手にどうやって伝えればいいのか。私は相手がわかる事例を使って具体的に話すことを意識してい...
悩む暇があったら、目の前の仕事に全力で取り組もう。
葛藤などあり得ない。選択肢は「やる」だけ。どうしようなどと言っているヒマがあったらやればいい。
圧倒的な量をこなすことで、体に技術が染みつく。単純な作業を、ひたすら繰り返すことでしっかりとした土台...
学ぶことで才能は開花する。志がなければ、学問の完成はない。
右肩上がりの経済成長を前提としてきた親父たちは、要するに、山ほどだまされてきたのです。右肩上がりの経・・・
