「今、当社はこんな状態だ」「有望な市場がある」「何かいいアイデアないか」などと、まず課 題や状況を皆で「共有」する。それにメンバーが「共感」する。そしてメンバーが活動に「参画」していく。この流れをつくることが大切です。実際、ユーザー企業の多くが、こうした流れを企業活動のイノベーションにつなげることで、躍進を果たしています。
- 青野慶久 -
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