お勧めしたいのは。商談相手が来社された場合は相手が帰社する前に、こちらが訪問した場合は会社に戻ってすぐ、お礼のメールを送ることです。季節や時候のあいさつは省略し、「本日、○○さんがおっしゃったこの点が私の心を捉えました。教えていただいてありがとうございました」と、相手との出会いによる学びや喜びを素直に伝えます。会社に戻ると同時にこのようなメールが届いていれば、相手はあなたの誠意を感じ、あなたへの印象も変わってくるはずです。
- 臼井由妃 -
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自社にぴったりな戦略を見つける5つの質問
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日本の歴史がひとつのタペストリー(つづれ織り)だとすると、その中心に一本通っている糸はやはり天皇だと...
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史記に「利は智をして昏(くら)からしむ」と書いている。人間は利益ばかり追求していると、頭が悪くなると...
時は、未来永劫の幻影なり。
読む人にとっての「良い文書」とは、「読みやすさ」「わかりやすさ」「誤解を生じさせない表現」「覚えやす・・・
