私は子供のころから就職して1~2年目まで、ずっと内気で引っ込み思案でした。それがいまでは、国内外の様々な人に会って取材したり、テレビに出たり。記者になって、存分に仕事をしたいという思いが私を変えていきました。伝える力はいくつになっても伸ばすことができると強調したいです。
- 池上彰 -
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立派な経営者になるためには出来る限り多くの挫折の経験とジャッジ(決断)の回数が必要です。
日々のニュースを見ていると、大きく扱われるトピックもあれば、小さいものもありますよね。でも、小さいか・・・
