自分なりの仮説を持つことは絶対に必要です。仮説を持って話すとは、つまりは自分の強みや自分軸に照らし合わせて話ができるということです。相手の求める、望むことに対して、自分なら何ができるのか。ほかの誰でもなく、自分だからこそ提供できる価値をしっかりと伝えられなければ、相手にとってメリットがありません。
- 江上治 -
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自社にぴったりな戦略を見つける5つの質問
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その根っこは見えないその見えないところに大事な点がある
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いつでもどこでも、いますぐ幸福になる方法、常に幸福感を味わえる方法はあります。それは簡単なことです。...
純粋な心だけが美味しいスープを作る。
梅の花、壱輪咲いても梅は梅。
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