国は口ばっかり出して、現場のことを何もわかっていない。いまの日本のありとあらゆる領域は、民主主義の名のもとに「決定できない」「決定してないから責任をとらない」という枠組み・仕組みになっている。知事や市町村長の仕事もそうですし、教育行政も誰が責任を取っているのかわからないような仕組みになっている。僕はこうしたおかしな仕組みを変えて「決定できる民主主義、責任をとる民主主義」にしたいのです。
- 橋下徹 -
人気の名言・格言
パラダイム論を提唱したトーマス・クーンの研究によれば、「天動説と地動説」のように支配的な学説が一気に...
人の長所が多く目につく人は、幸せである。
家族を愛せなければ、隣人を愛せません。
得ることが難しく、失いやすいのは時間である。
失敗から成功を生み出すのです。挫折と失敗の二つは、間違いなく、成功への足がかりなのですから。
苦しめば、苦しんだ人ほど、それがたとえささやかでも幸せが訪れたときに、苦しまなかった人の何倍もの幸せ...
天才とは、1%の才能と99%の努力である。
学ぶことのできない資質、習得することができず、もともと持っていなければならない資質がある。他から得る...
発明考案にしても、人より一分でも一秒でも早ければ、特許になる。すべてスピードじゃないですか。だから、...
私の家が裕福で資産があり、それを元手に会社を設立したのであれば、オーナーとして余裕のある経営ができた...
大阪市民の皆さんの(大阪都構想に対する)住民投票の判断を僕は大変、重く受け止めています。政治家ですか・・・
