子供のころから経営者になりたいと思っており、高校に入学すると、本格的に起業の準備を始めました。創業メンバー探し、簿記二級などの資格取得、そして起業に向けた読書を始めたのもこの頃です。ビジネスの発想法や着眼点、アイデアを現実に落とし込む方法などをビジネス書などから学ぼうと考えたのです。ひと月に10~20冊は読んでいたと思います。
- 村上太一 -
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