世界の名言・格言コレクション集「名コレ」

できる人は逆算でものごとを考えます。しかし、できない人は積み上げ型思考なんです。「今日は何をやろうか」という発想でしか、ものごとを考えていない。これでは、いつまでたってもゴールは見えてきません。途中で嫌になって勉強を放り出すのも、仕方がないことです。

本田直之のその他の名言・格言(全30件)

たとえば金融の勉強をするのに、簿記や金融商品、アナリストのノウハウなど、ありとあらゆることを学ぶのは・・・

参考書で勉強してから過去問に挑む人が多いようですが、レバレッジをかけるには、過去問から取り組むべきで・・・

何を勉強するのかを決めるときは、そのスキルを身につけて仕事をしている人や、その資格を取得した人に実際・・・

新間やテレビ、ウェブなどのフロー型情報は、「よい情報」をインプットしようとすると、新聞は端から端まで・・・

貯金の第一歩は天引きといわれるように、勉強時間も天引きして、あらかじめ強制的に確保するのが賢いやり方・・・

ビジネス書や人の話などのストック型情報は、知識として保存する作業がカギになります。保存作業は2ステッ・・・

3冊の参考書を1回ずつやるより、1冊の参考書を3回読んだほうが、レバレッジをかけた勉強ができます。

気をつけたいのが、参考書の選び方。「書店で偶然目についた」、「アマゾンで売れていた」といった安易な選・・・

マニュアルという言葉には、応用が利かない機械的なイメージがありますが、本来の意味は「普遍化された先人・・・

人は経験や知識が増えてくると、すべてをわかったつもりになって判断する傾向があります。しかし、中途半端・・・

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