なんでもかんでも一度にやろうとせずに、「着眼両極、着手単極」でやることが大切です。全体像を見据えながらも、「今年は本業のスキルを高めよう。そのための投資は惜しまない」「来年はお金を貯めることに力を入れよう」というように、ひとつひとつ実行していき、数年間ですべてを実現していくやり方です。これなら中途半端に終わることなく、すべてを確実に実行していくことができます。
- 山本真司 -
人気の名言・格言
大切なことは、力のない人の言葉が認められることである。
急いで結婚する必要はない。結婚は果物と違って、いくら遅くても季節はずれになることはない。
弱虫は、幸福をさえおそれるものです。綿で怪我するんです。幸福に傷つけられる事もあるんです。
我々が理解せねばならないのは、引き換えに何を受け取るのかということだ。これは子どもの頃のことを思い起...
毎日を人生最後の日だと思って生きれば、いつか必ずその日は来るだろう。
仮病は、この世でいちばん重い病気だよ。
誠意や真心から出たことばや行動は、それ自体が尊く、相手の心を打つものです。
人間は、まず自分を責むべきであって、世の中や時代を責むべきではない。世の中が悪い、時代が悪いというの...
JALはかつて、航空運輸事業だけで子会社30数社、従業員5万人の大会社でした。にもかかわらず、経営は...
感謝の心は最大の美徳であるということだけでなく、あらゆる美徳の生みの親である。
30代の出世頭というのは、よく仕事をして数字をあげて、みんなに可愛がられて、他部署との調整も上手くて・・・
