食品メーカーや問屋という取引先は、大切なビジネスパートナーです。それでも1年間で、現在取引している約400社のうち、1割が入れ替わっています。仕入れに際して、常にお客様の立場を優先して考えているからです。1円でも安く、そして少しでも価値の高い商品を提案してくれる取引先を採用しています。それが取引を決める際の唯一の判断基準です。
- 大賀昭司 -
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