食品メーカーや問屋という取引先は、大切なビジネスパートナーです。それでも1年間で、現在取引している約400社のうち、1割が入れ替わっています。仕入れに際して、常にお客様の立場を優先して考えているからです。1円でも安く、そして少しでも価値の高い商品を提案してくれる取引先を採用しています。それが取引を決める際の唯一の判断基準です。
- 大賀昭司 -
人気の名言・格言
誰かが成功をおさめることが出来たということは、他の人にも同じ事ができるという証明である。
コンサルタントとして会社を数多く見てわかったのは“会社は簡単に潰れる”ということ。業績が悪い会社は、...
コスト面のシナジーだけではM&Aのすべてを判断しません。やはり将来のシナジーまで見通さなければ、M&...
人間というものは、自分の欲するままにどちらに向かおうと、どんなこをと企てようと、結局はいつでも、自然...
経験をもたらすのは観察だけなのである。
失敗して冷静さを失ってしまったときは、私は信頼できる人に話を聞いてもらうようにしています。「この部分...
言葉は薬にもなれば、凶器にもなる。
仕事十訓
年功序列主義で企業が健全に成長しているのであれば、実力成果主義を導入する必要などないでしょう。しかし...
バブル崩壊後日本の金融が果たした役割を振り返ると、忸怩(じくじ)たる思いがある。金融の本来の姿は、リ...
うちは毎日同じ低価格で、数量限定販売もしません。宣伝しない分、お客様の認知は遅れますが、1年目より2・・・
