銀行員時代、平日は神保町支店で働き、土日にミドリムシ研究をしていた先生のところに相談に行っていたのですが、どうも先生方に思いが伝わらなくて。「銀行員の週末の楽しみとしては熱心だね」という程度にしか受け止めてもらえなかったのだと思います。思い切って退職したら、メチャクチャ協力してくれるようになりました。
- 出雲充 -
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