物事を考えるとき、否定的な面ばかりが目について、ポジティブな発想が浮かんでこないという経験はないでしょうか。しかし、同じものを見ていても、見方を変えることで、マイナスをプラスに転じさせることは可能です。たとえば「地味」「インパクトに欠ける」というイメージも、視点を変えれば「品がある」「安定感がある」というプラスのイメージで捉えることができる。このように逆の視点から物事をみると、思考の行き詰りを防げます。
- 佐藤可士和 -
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今日の最善は、明日の最善ではない。
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日本の歴史がひとつのタペストリー(つづれ織り)だとすると、その中心に一本通っている糸はやはり天皇だと...
その根っこは見えないその見えないところに大事な点がある
梅の花、壱輪咲いても梅は梅。
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私が大切にしていることは、「おいあくま」です。これは、住友銀行の元頭取・堀田庄三氏の言葉で、「おこる...
別に会社が嫌になったということではないんです。もっと仕事のフィールドを広げたかった。広告代理店は広告・・・
