ベンチャー企業に投資するか決める際の、平均2か月をかける事前のデューデリジェンス(適正評価手続き)では、経営者や役員の方たちと話すのはもちろん、過去に経営者と一緒に仕事した人や、元上司といった人にも会い、印象を尋ねます。そういった作業を通じて、経営者の人間性が浮かび上がってくるのです。「100%信頼できる」と確信できない限り、投資することはありません。
- 仮屋薗聡一 -
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今日の最善は、明日の最善ではない。
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日本の歴史がひとつのタペストリー(つづれ織り)だとすると、その中心に一本通っている糸はやはり天皇だと...
その根っこは見えないその見えないところに大事な点がある
梅の花、壱輪咲いても梅は梅。
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私が大切にしていることは、「おいあくま」です。これは、住友銀行の元頭取・堀田庄三氏の言葉で、「おこる...
投資では、投資する側とされる側のケミストリー(相性)が問題になります。グロービスは「社会貢献」「自己・・・
