どの変革にも抵抗は必ずありました。もし抵抗がなく、みんなが「いいね」と言うのなら、会社をストレッチさせて、より高いハードルを目指す変革になっていないということです。痛みがあるからこそ筋力がつくわけです。会社の抵抗も同じです。もちろん抵抗がありすぎるなら注意しなければいけませんが、目的地が分かっているなら、リーダーは妥協すべきではありません。
- カルロス・ゴーン -
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自社にぴったりな戦略を見つける5つの質問
今日の最善は、明日の最善ではない。
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その根っこは見えないその見えないところに大事な点がある
梅の花、壱輪咲いても梅は梅。
私は世界ナンバーワンになろうと社内で言っています。ただ、その時期や数字を明確にしているわけではないん...
私が大切にしていることは、「おいあくま」です。これは、住友銀行の元頭取・堀田庄三氏の言葉で、「おこる...
チームを結成して上手くいかなかったら、別チームを編成すればいいだけです。上手く能力を発揮できない人が・・・
