企画書を書くときのポイントは、自己満足ではなく実際に読むクライアントのおじさんでも「いいね」と言わせるわかりやすさです。昨年、「イクメンオブザイヤー」の企画をプロデュースしたのですが、男の育児参加という意図がまずは説明いらずで伝わるはずです。一言で心に響くタイトルを考え、その後に相手が抱えている課題に対する解決策を個条書きで示すのが基本です。
- おちまさと -
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曲がりくねった道なくして、山はそびえ立つことができない。
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メーカーはソフトを一度売って利益を得た立場にあるわけで、それを買った人が転売しようと捨てようと、個人...
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何もしなきゃ昨日と同じ明日しか来ないよ
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