企画書を書くときのポイントは、自己満足ではなく実際に読むクライアントのおじさんでも「いいね」と言わせるわかりやすさです。昨年、「イクメンオブザイヤー」の企画をプロデュースしたのですが、男の育児参加という意図がまずは説明いらずで伝わるはずです。一言で心に響くタイトルを考え、その後に相手が抱えている課題に対する解決策を個条書きで示すのが基本です。
- おちまさと -
人気の名言・格言
得ることが難しく、失いやすいのは時間である。
漫然と歩くだけの人生から、力の限り疾駆する人生へ
明日大阪で握手会、明後日仙台で握手会、来てね、言うて飛んできてくれる男なんかおらん。彼氏かて旦那かて...
理性は独りで歩いてくる、偏見は群れで走ってくる。
決断は、実のところそんなに難しいことではない。難しいのはその前の熟慮である。
つまらない人間の癖として、昔の心ある立派な人といえば、神様か、鬼か、天の人かと見なし、今の私どもとは...
結果というものにたどりつけるのは、偏執狂だけである
「さいわい」にも幸と福と二字ある。学問的にいうと、「幸」というのは幸いの原因が自分の中にない、偶然的...
簡単ではないかもしれない。でもそれは”できない”という理由にはならないんだ。
芸あれば楽あり。世の中の様々な学問、知識、教養、技術を身につけるのは辛抱強さと努力で苦しいものです。...
自分の役割がわかっていない人は、周囲から求められていないことをしてしまいがち。発想についても同じで、・・・
