人材育成の制度設計における私の基準は2つあります。「人事評価が従業員を育てるためのツールとなっているか」「自分が従業員の立場ならどんな人事制度を望むか」この2つの視点を基に、人を育てるという姿勢を明確に打ち出す必要があります。
- 大山健太郎 -
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私が大切にしていることは、「おいあくま」です。これは、住友銀行の元頭取・堀田庄三氏の言葉で、「おこる...
能力が高く成果を出せることはもちろん大事ですが、一番重要なのは、「ヤマハらしい人」かどうかという点で...
なにからなにまで一人でやるなんてムリ。目標達成のために人に助けを求めてもいいのよ。
できる・できないじゃなく、やるかやらないか。
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消費者になってはいけない。生産する者になりなさい。
よく言う者はあれど、よく為す者は少なし。
敵と戦うとき、勝敗は意識のなかから消し去るべきである。状況に応じて動けばいい
大事なことは、理屈のやりとりではない。
株式を公開する準備をしていたとき、普通では考えられないほど大量の株の所有権を従業員に与えることにした...
人事の担当者は自分が採用した社員に対し、入社後5年間、責任を負う仕組みになっています。つまり、採用し・・・
